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おかげさまでニイミは創業83周年! 宝石・時計の修理・電池交換、地金の買取もお任せください。

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リフォーム&修理事例集

ジュエリー修理の記事

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2019年04月28日
いつも個性的でおしゃれなファッションでお越しになるお客さまが、ネックレスを修理してほしいとお見えになりました。 拝見すると、玉を通すワイヤーが切れて、一部がばらばらになってしまっています。 幸い、バラバラになった玉もすべて紛失されずに揃っていましたので、元どおりにお直しすることができました。 エスニックテイストのシックな出で立ちのお客さまにぴったりの、ボリューム感のあるネックレスです。 黒を基調に、ところどころに水晶やプリミティブな柄のビーズをあしらったエキゾチックなネックレスを普段使いにされているというお客さま。 「これでまたいつものようにつけられるわ」と嬉しそうに持ち帰られるのを、私たちもうれしい気持ちでお見送りすることができました。 自分に似合うファッションを、ジュエリーとともに楽しんでおられる姿は、私たちにとってもとても勉強になります。 これからもご自身のおしゃれを思いきり楽しんでいただきたいと思います。   これって直るのかしら? しまいこんだままのジュエリーがあるんだけど… そんなときはぜひ、ご相談ください。
2019年03月31日
      以前からいろいろなジュエリーをお買い上げいただいているお客さまに、お使いになられていないジュエリーはありませんかとお尋ねしたところ、すぐにリングとネックレスの2点をお持ちになられました。どちらもダイヤモンドを留めた立爪が大ぶりで、デザインが古くなってしまったのと、引っ掛かりがあって使いにくいことがリフォームにお持ちになられた理由です。   リングの方はダイヤモンドのソリテール。珍しいオーバルカットでアームに対して垂直にセットされています。ダイヤモンドの輝きや存在感が発揮される美しいデザインですが、高さに加えて横方向にも出っ張りが大きく、使いづらさがあったとのことです。 こちらが元のデザイン。リング本体から石がかなり突き出ています   いろいろご提案させていただいた中からお客様が選ばれたのは、プレーンながらふっくらと華のあるデザイン。オーバルの石をアームに対して平行にセッティングして、両サイドに脇石を加えたものです。ちょうど( )の中にダイヤモンドが入ったようななめらかな形の爪で留めてあります。高さも抑え、お洋服などへの引っ掛かりはほとんど気にならなくなったと思います。 リフォーム後は、楕円形を生かしたモダンなデザインになりました   ネックレスも大きな立爪がデザイン的に古く見えるので、シンプルでさりげないデザインに変更してほしいとのことでした。出来上がりは極力爪を小さくし、ダイヤモンドだけが浮かび上がって輝くデザイン。プラチナのチェーンも新しいものをご購入されました。今後もチェーンを交換するなどさまざまなアレンジが楽しめると思います。 リフォーム前の立爪の目立つデザイン リフォーム後のすっきりとしたペンダントトップ   リフォーム後に完成品をお渡しすると、リングとネックレスのどちらもすっきりとしたデザインになって使いやすくなったと、とてもお喜びいただけました。「これなら普段にもつけられるし、ずっと使えるわ!」 新しくなってよみがえったジュエリーを、嬉しそうに着けて帰られるお客さまをお見送りすると、私たちも嬉しくてスキップしたくなるんですよ。  
当店で催事があるたびに、リフォームのご相談をしてくださるお客さまから、ペンダントトップのリフォームのご依頼をいただきました。 二つのペンダントトップを、一つにするリフォームです。無色のダイヤモンドとブラウンダイヤモンドの2色のダイヤモンドを一つのペンダントトップにしました。シンプルな縦一文字のペンダントトップに、大粒のダイヤモンド二つのトップをつなげ、揺れ感をプラス。よりゴージャスになりました。 艶やかな褐色の輝きが魅力のブラウンダイヤモンドと、華やかな透明ダイヤモンドのコンビネーションは装いをシックに仕上げてくれます。シンプルな形ですから、ドレスにもジーンズにも合わせやすいですね。プレーンなシャツやニットなどに普段使いすると、装いをぐっと格上げしてくれると思います。
私どもの10年来のお客さまからのリフォーム、というよりオリジナルのオーダージュエリーの案件です。80代のH様は、超がつくほどお元気で、今も週に3回のジム通いを欠かさないアクティブな女性です。大のジュエリー好きで、お手持ちのルースも数多く、娘さんやお孫さんにお譲りになるため、あれこれと見繕ってはルースを手に、私どもの店にご相談に来られます。 今回は一粒ダイヤのリングと20ピース以上のホワイトサファイアのルースをお持ちになられました。これまたご自身のものであるゴールドのオメガ(チョーカー型のネックピース)に合うペンダントトップを作りたいとのご意向でした。 デザイナーと話し合い、アレキサンドライトを加えてオリジナルデザインのネックピースとお作りしました。大きな一粒ダイヤはチャームの先端に、昼光とと夜の光で色の変化するアレキサンドライトを花芯に、ホワイトサファイアの花びらで取り囲んだ上品で可憐なペンダントトップができあがりました。存在感のあるゴールドのオメガに負けない美しいペンダントトップです。 年齢を問わず使えるタイムレスでエイジレスなデザインに仕上がったチョーカーは、娘さんとお孫さまにお譲りになるそうで、ご家族のお喜びになる様子が目に浮かび、私たちが幸せな気持ちになりました。まだまだたくさんのジュエリーやルースをお持ちだとのことですので、これからもオリジナルジュエリーの制作に、ご協力させていただけることを楽しみにしております。   どんなご相談にも全力でお応えします。 1932年創業、信頼とワクワク感を提供するニイミ時計店です。
2019年03月24日 修理事例 
決算のご案内でご来店された40代のお客さま。修理したいネックレスがあるとのことで、ご相談をいただきました。シルバー素材の可憐なネックレスは、ボールチェーンが切れてしまってご自身では直せず、お困りでした。とてもお気に入りのデザインで、普段からつねに着けていらしたそうです。 ブバリアの花を模した4枚の花びらは、クロスモチーフにも見える個性的なデザインで、胸元を清楚に見せてくれます。シャツやワンピースに一つ着けているだけで、上品な着こなしを演出できるネックレスは重宝な存在です。長さの違うネックレスやペンダントとの重ねづけにも活躍してくれるでしょう。 出来上がりをお渡ししましたら「助かりました。いつもありがとう」と、とてもお喜びになって、その場で着けて帰られました。 私たちが一番しみじみとうれしい瞬間です。   どんなご相談にも全力でお応えします。 1932年創業、信頼とワクワク感を提供するニイミ時計店です。  
使わなくなってずっとしまってあった結婚指輪を、ペンダントトップにリフォームしました。ある日、電池交換でご来店された50代の女性のお客さまと世間話をしていて、こんな指輪があるんだけど、なんとかならないかしら?というお話しになりました。0.3カラットほどのダイヤモンドでしたので、ゴールドの枠で覆輪留めにして、シンプルなペンダントトップにリフォームしました。あまり予算をかけたくないとのご意向でしたので、ペンダントトップだけをお作りして、チェーンはお手持ちのものをお使いいただくことにしました。 お子さまにお譲りになるおつもりでリフォームされたのですが、しばらくはご自身で楽しまれてはとご提案しました。仕上がったペンダントトップをご覧になると、やはりご自身で楽しみたくなられたようで、お子さまに譲るのはもう少し先にするとのことでした。 サイズが合わなくなったり、デザインが古くなったりしてしまいこんである指輪などを、そのままにしておくのはとてももったいないことです。結婚指輪などは地金部分を下取りし、リフォーム資金に充当すれば、非常にリーズナブルな作り替えが実現します。ご予算に合わせて様々なリフォームが可能ですので、ぜひご活用いただきたいと思います。   どんなご相談にも全力でお応えします。 1932年創業、信頼とワクワク感を提供するニイミ時計店です。
2019年02月28日 修理事例 
50代の男性のお客さまがお持ちになったのは、チェーンの切れたネックレス。引き輪ごと取れてしまって使えなくなっています。元はと言えば、奥様にプレゼントしたものだそうですが、チェーンが切れてしまってからは、ずっとしまってあったのだそう。光を受けて七色に輝くオパールにゴールドの花びらが取り巻く可憐なデザインは、きっと奥様のイメージにぴったりだったのでしょう。 お預かりした時のネックレス。引き輪の手前でチェーンが切れてしまっています元どおりに直してお見せすると、とてもお喜びになって、改めて奥様にプレゼントしたいとおっしゃっていました。 そしてラッピングしてお渡ししたところ、「パーティーで渡すね」と言ってお帰りになられました。奥様の喜ぶお顔が目に浮かび、お渡ししたこちらも自然に笑みがあふれました。 奥様や恋人のためにジュエリーショップにお越しになる男性は、本当にすてきな方が多いと思います。ご自身のためのジュエリーを選ぶ男性もおしゃれな方ばかりですが、愛する女性のために宝石店に足を運ぶ男性は、もっとすてきに見えるのは気のせいではないと思います。 修理して引き輪をつけた状態。小さな金具ですが、これがないと使えません どんなご相談にも全力でお応えします。 1932年創業、信頼とワクワク感を提供するニイミ時計店です。
親子三代でご来店のお客さまです。プラチナのダイヤモンドリングを、普段使いできるジュエリーにリフォームしたいとのことで、ご相談にお見えでした。お母さま、お嬢さま、お孫さまの三代揃ってご一緒にいらして、お嬢さまやお孫さまが使えるように、シンプルで飽きのこないダイヤモンドジュエリーにしたいとお考えでした。 こちらがリフォーム前のダイヤモンドリング。脇石もあって華やかですが、日常使いには不向きだったようです。サイズ調整の必要のないネックレスで、いくつかのデザインパターンをご提案し、一番シンプルで使い易いデザインをお選びいただきました。“ダンシングストーン”というシリーズの、わずかな動きで石が揺れ、きらめきが生まれるペンダントトップです。 とてもステキな仕上がりで、これなら長く使えると、たいへん喜んでいただくことができました。 今回お持ちになられたダイヤモンドリングには、センターストーンのほかに脇石にもダイヤモンドが使われていましたので、それは次回また別のジュエリーにお使いいただく予定です。プラチナの土台は下取りさせていただきました。 ほかにも0.2ctのリングをリフォームしたいとお考えで、ご自宅で眠っているジュエリーが蘇る楽しみに、ワクワクされてお帰りになられました。 リフォーム後のダンシングストーンの揺れるペンダントトップ。シンプルなデザインで使いやすさは抜群です。ジュエリーは、大切な人へ思いを込めて引き継いで行くものです。お嬢さまとお孫さまと、ご一緒に相談されながらデザインをお決めになるご様子は、そばにいるこちらも幸せな気持ちになれるひとときでした。次回のご来店を心から楽しみにしています。   どんなご相談にも全力でお応えします。 1932年創業、信頼とワクワク感を提供するニイミ時計店です。
お父様が生前、お母様に贈られたペリドットリングの、石がゆるんで来たので直してほしいとのことでした。もともと電池交換などで、たびたびご来店いただいていたお客さまで、ジュエリーなどに関するお話をよくさせていただいていたお客さまからのご相談でした。こちらがリフォーム前のリング。半世紀以上前のものとは思えないモダンなデザインと、透明度の高いみごとなペリドットに心を奪われます。 お父様がお母様にこのリングをプレゼントされたのは、60年ほども前のこと。セレクトショップで購入されたそうです。4ctもあるみごとなペリドットのリングは、透明度の高い明るいグリーンの希少なもの。ダイヤモンドの脇石が配されたデザインは現代的で、まったく古さを感じさせません。このタイムレスな魅力にあふれたデザインを生かし、ゆるみにくく使いやすい形をご提案させていただきました。こちらがリフォーム後。元の美しいデザインを生かしながら、代々伝えられるほどの強度を持たせたリングに仕上がりました。 元は4本の爪で留めるデザインでしたが、爪をなくし、楕円形の石の左右の長辺をフクリン留めにしたので、引っかかることもありません。石がしっかり留まって緩む心配もないので、普段使いしやすくずっと着けていられると、たいへん喜んでいただけました。 当面はご自身で着けて楽しみたいとのことですが、ゆくゆくはお子さまに譲ることをお考えなので、しっかりと丈夫な作りにしておきたかったとおっしゃっていました。 半世紀以上の時を経ても古びない、モダンなジュエリーを選ばれたお父様の審美眼を尊重し、次代に引き継いでいかれる姿勢が、とてもすてきですね。   どんなご相談にも全力でお応えします。 1932年創業、信頼とワクワク感を提供するニイミ時計店です。
2019年01月30日 修理事例 
大粒のみごとなパールネックレスをお持ちになられたのは50代のお客さまです。糸が切れ、珠がいくつか外れてしまっていました。このように糸が切れてしまった様子です。先月、法事につけて出席しようとなさったところ、珠が外れていてたいそうお困りになられたとのこと。出かける間際、さあ、あとは仕上げにネックレスをつけるだけ、と思って取り出したネックレスの糸が切れていたら、あわててしまいますね。さぞかしお困りになられたことでしょう。いつごろのお買い求めかをお聞きしたところ、ご結婚の際に購入されて、式の時にも着用なさったという思い出の品。とても大切な品なので、どうしても直してほしいと切実な思いで、私どもの店にお持ちになられました。糸替えを終えて綺麗にしあがりました。みなさまもお気をつけてください。特にしまったままにしていると、いざ使おうとするときに、糸が緩んでいて切れてしまうことがあります。できれば3年に一度くらいは糸交換だけでもしておくことが長く持たせるコツです。 糸替えと同時に留め具のクラスプもクリップタイプのものに交換されてはいかがでしょうかというご提案もしましたが、「今の形を大切にしたい」とおっしゃられて、すべて元の形のままにお直しさせていただきました。 「ずっと大切にしてきたもので、今も現役で使っているものだから、元どおりに直してもらえて本当によかった」と喜んでいただくことができて、私たちも温かな気持ちになりました。 ニイミは、どんなご相談にも全力でお応えします。お困りのことがありましたらお問い合わせください。
2019年01月30日 修理事例 
アピタ店にいらした40代のお客さまがお持ちになったのは、結婚指輪でした。毎日肌身離さずお着けになっていて、すり減ってしまってとうとう割れてしまったのだそうです。大切な思い出の詰まった結婚指輪がぱっくり割れてしまって、どんなにショックをお受けになったことでしょうか。直るものかどうか、ずいぶんご心配になってお見えになりました。お持ちになった時の切れてしまった指輪 ご結婚以来、ずっとご愛用なさってきた指輪ですから、新しいものを新調しようというお考えはなく、ともに結婚生活を歩んできたこの指輪を修理して、再び肌身離さず身に着けたいとの思いが非常にお強いのだと感じました。 ゴールドのプレーンなドーム型のリングですが、まんなかがざっくりと割れ、0.5ミリほどのすきまがあいてしまっています。私どもは元どおりの姿に戻すことをお約束してお預かりしました。当店の信頼おける職人にお願いをして、出来上がってきたのがこちらです。 すっかり元どおりのリングにしてお渡ししましたところ、とてもお喜びいただきました。「どこが割れた切れ目かまったくわからないですね!キレイに仕上がってよかった。ありがとう!」と、たいへん喜んでいただいて、おとりつぎした私たちの方が驚くくらい感謝のお言葉をちょうだいしました。   ニイミは、どんなご相談にも全力でお応えします。お困りのことがありましたらお問い合わせください。
半年ほど前に結婚指輪を買いに本店へご来店いただいたお客さまに、ダンシングストーンのリフォームができる旨を伝え、パンフレットをお渡しておきました。その後、再度奥様と一緒に来店され、0.15カラットのダイヤモンド立爪リングをダンシングストーンのプチネックレスにリフォームしていただきました。ダイヤモンドの立て爪リングをリフォームされる方が一番多いですね。ご持参いただいたお品です。このようなデザインは昭和の時代にはすごく流行ったタイプです。横からみると、とても高さのあるデザインです 真上から見ると、とても迫力がありますね。 お話を伺うと、ずっと前に自分を可愛がってくれた伯母さまから、「あなたにいい人が見つかった時、そのお相手の方にこのダイヤモンドを渡してあげなさい」と、プラチナの立爪ダイヤモンドリングを譲り受けたそうです。奥様は普段から着ける機会の多いシンプルなプチネックレスに仕立てたいとのご要望で、それも気になっていたダンシングストーンのネックレスに生まれ変わることが、とてもうれしいようでした。できあがったネックレスはこちらです。 受注から4週間、出来上がったダンシングストーンのネックレスを着けていただくと「可愛い!」を連発されて、とても気に入っていただけたようでした。今では普段からしょっちゅうご愛用いただいているとのことで、おすすめしたジュエラーにとってこんなにうれしいことはありません。 伯母さまの愛情がダイヤモンドに込められ、可愛がっていた甥御さんを通じて奥様に伝わっていく。なんともロマンチックですね。 どうぞ末永く、お幸せに。 ニイミではご婚約指輪(プチネックレス、ピアスでも)としての、リフォームも承っております。
2019年01月05日 修理事例 
本店にお越しのA様のブレスレットのチェーン切れの修理について   よくお使いになるブレスレットのチェーンが切れたので、直るものかどうか心配しながらお持ちになられました。ジュエリーはお好きで多数所有されているとのことですが、その中でもとくにお気に入りで、頻繁につけているブレスレットだそうです。ボールチェーンをつないで修理し、磨いてお渡ししました。一緒にお持ちになったシルバーのジュエリーもクリーニングして差し上げましたら、とてもお喜びになられて「またいっぱい使うわ!」とおっしゃっていただきました。お気に入りの品が壊れた時の心配から解放され、安堵していただいた時のお客さまの喜びの声を聞くと、私たちの心も喜びで満たされます。ビフォーは切れたチェーンのネックレスです。アフターは切れた部分をロー付けして修理いたしました。切れ目も熟練職人の手によって施された品のため、わからないほど綺麗に仕上がりました。   どんなご相談にも全力でお応えします。 1932年創業、信頼とワクワク感を提供するニイミ時計店です。
2019年01月05日 修理事例 
イオン半田店にお越しの I 様  1932年創業、信頼とワクワク感を提供するニイミ時計店です。 ご愛用のパールネックレスの留め具が壊れてしまったので直してほしいとお持ちになられました。古いタイプの留め具なので、ご自身での取り外しがおっくうだったため、いつもご主人に外してもらっていたとのことです。今回は、引っかかった金具に力を込めて外そうとした結果、留め具が壊れ、糸も切れてしまったので、クラスプの交換と糸替えをしました。クラスプは今主流のビーンズタイプの金具と、クリップクラスプをご提案し、ビーンズタイプの金具をお選びいただきました。ご自身での付け外しはもちろん、ご主人にも扱いやすいよう、少し大きめのビーンズ金具をお勧めしましたところ、使いやすくなったととても喜んでいただけました。パールネックレスは一生使うものなので、付け外しの動作がラクにできる留め具にすることがポイントだと思います。ビーンズタイプの金具は肌当たりもよく、ころんとした見た目もかわいらしいので人気があり、おススメです。   どんなご相談にも全力でお応えします。
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